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UI Browser の5大特徴
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- UI エレメントを自動制御する AppleScript ステートメントの自動生成
- 操作は簡単ワンクリック
- UI エレメント階層の分かりやすい一覧表示
- エレメントの属性、実行するアクション、キーストローク、対象エレメントの変化の監視、レポートの表示、設定機能
- 生成したスクリプトの実行と確認
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1.2J での改良点
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- Mac OS X 10.3(Panther)をサポート
- 環境設定機能の大幅な強化と拡張
- メニューバー項目の拡張
- エレメントに関するレポートの表示とプリント
- 監視通知のログ表示と登録通知の一括削除
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バージョン
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1.2J
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使い方について
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UI Browser の使い方は「非常に簡単」です。UI Browser 上で、対象アプリケーションを選択し、リスト表示されるメニュー項目を指定し、必要な形式のスクリプトを選ぶだけで、目的のメニュー項目を操作するステートメントが
AppleScript で自動的に生成されます。
対象アプリケーションが表示するウインドウ上のボタンなどを指定したければ、「属性」引き出しを開いて目的のエレメントを選択しておけば、そのエレメントに対するアクションがステートメントとして自動生成されます。
つまり、従来のようにスクリプトを書く、というプロセスが不要になったのです!
しかし、GUI Scripting 自体が新しい概念を持ち込んでいますので、その意味では戸惑いがあるユーザも多いと思われます。そうした方のために、実際に
UI Browser でスクリプトを自動生成するまでの手順を簡単に解説した「UI
Browser 使用上のヒント」(PDF)をアップロードしました。
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必要な動作環境
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UI Browser 1.2J は、Mac OS X 10.2(Jaguar)以降でも動作しますが、一部機能に制約があります。
Mac OS X 10.3(Panther)以降での使用を強く推奨します。
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判明している問題点
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- 生成したスクリプトを、スクリプトエディタ 2、Script Debugger、Smile、などのスクリプトエディタに対して直接取り込むことができません。次期バージョンで解決する予定です。
- AppleScript メニューから「System Events の Tell 文」を実行すると、display
dialog 内に「」が 2カ所表示されますので、これらを「\」に書き換える必要があります。
- ファイルメーカーPro 6 を対象アプリケーションに設定した場合、AppleScript
メニューから「System Events の Tell 文」を実行すると、application process の名前が
"(null)" と表示されますので、これを「ファイルメーカーPro」と書き換える必要があります。
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試用版の制限について
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UI Browser は、キーコードを入力して頂くまで試用版として動作します。ベータ版も最終版も共に、試用版はインストール後
30 日間動作します。
製品キーコードをご購入頂き、これを試用版に登録することで、同一システム上で使用する限り
30 日間の制限は解除されます。また、ご購入頂いたキーコードをベータ版に対して入力している場合でも、最終版のインストール後は同一システム上で使用する限り試用期限なしの製品版としてご使用頂けます。
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(キーコードを購入頂くと製品として動作します)
UI Browser (GZ 928 KB)
UI Browser 使用上のヒント (Zip
773 KB)
このファイルを見るためにはPDFのプラグインがインストールされている必要があります。Acrobat
Reader をダウンロードしてご覧ください。

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18,900円
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製品キーコードのご購入
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試用版に製品キーコードを登録することで使用制限なしの製品版としてお使い頂けます
[ 購入方法]
・フォーサイトのオンラインショップでご購入頂けます。
・ショップ内の FAX用注文書をダウンロード・プリント、弊社までFAXにてお送り下さい。
[配送方法] mailで製品キーコードをお送りいたします。
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