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ファイルMate
ビュー 1.2J
FileMaker Pro(6 , 7 , 8 )のデータベース内外にあるイメージファイルに多様な変換と効果を行って、データベースに保存できるアプリケーション
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Mac OS X さえ使っていれば、FileMaker
Pro でも、前の ファイルメーカーPro でも
いろんなイメージファイルの大きさを変えたり ゆがめたり ひっくり返したり
ぼかしやシャープしたり 輝度や明度を変えたり カラーバランスを変えたり、山ほどの変換をして自動保存!
それが ファイルMate ビュー !
イメージファイルの名前や作成日 ファイルタイプやクリエータ サイズや寄贈度だって保存できる
しかも イメージはファイルとしても保存可能
使ってみよう ファイルMate ビュー !
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・特
徴 ・ 製品情報 ・ お試しダウンロード&製品版ダウンロード ・ 購入情報
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FileMaker Pro のフィールドにファイルへの参照が保存されているオブジェクトフィールドまたはテキストフィールド、あるいはデータベース外にあるイメージファイルを選択することで、そのファイルを表示し、加工し、別名で保存し、FileMaker
Pro のデータベースにファイルの各種情報と共にインポートすることができます。
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対象ファイルに次の変換や効果を行うことができます。
ファイルタイプ、回転、反転(縦と横)、表示倍率、シアー(ねじれ)、バウンズ(表示範囲のピクセル数)、縦横比を維持するかどうか、解像度、切り取り(切り取り範囲のピクセル数)、ファイルのバイトサイズ、JPEG圧縮とその圧縮率、グレースケール、カラー置換(ChromaKeyによるカラービットの置換)、輝度/明度、ぼかし、シャープ、RGBバランス、HSLバランス、色彩の配合、輪郭の強調度
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インポートできるファイル情報は次の通りです。
イメージ(参照または画像データ)、ファイル名、ファイルのパス、ファイルのコメント、作成日、作成時刻、修正日、修正時刻、ファイルタイプ、クリエータ、サイズ、解像度
更に、期日と時刻については期日/時刻フィールドかテキストフィールドかの選択が可能で、特にテキストフィールドを指定した場合には期日と時刻を同一フィールドにも別フィールドにも保存できます。
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イメージは、ファイルへの参照だけでなくイメージデータ自体を取り込むこともできます。これにより、FileMaker
Pro 7 で大幅に拡大されたデータベースのサイズに対応したイメージデータをデータベース内に保存しておくことができ、元ファイルのディレクトリを変更しても表示されなくなることはありません。
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ファイルMate ビューは、FileMaker Pr
oの Plug-in ではなく通常のアプリケーションですので、ファイルメーカースクリプトを記述する必要が一切ありません。そのままで、FileMaker
Pro のどのデータベースに対しても簡単に使用することができます。
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ファイルを表示し加工するために、別のアプリケーションを自由に利用することができます
。
例えば、ファイルMate ビューを実行中に Photoshop を使用して画像ファイルを再加工し、これを FileMaker
Pro のデータベースに保存することも可能です。
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インポートする際に、加工したファイルを追加保存するか元のファイルを置き換えるかを選択したり、現在のレコードだけでなく新規レコードに追加することができます。
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対象となるファイルタイプは次の通りです。
SGI、8BPS、BMP 、BMPf、BMPp、DIB 、FPX 、FPix、GIF 、GIFf、JP2 、JPE
、JPEG、JPG 、MAC 、PCT 、PDF 、PIC 、PICT、PNG 、PNGf、PNTG、PSD
、QIF 、QTI 、QTIF、SGI 、TGA 、TIF 、TIFF、TPIC、grip、jp2 、qtif
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保存できるファイルタイプは次の通りです。
BMPf、JPEG、jp2 、PNTG、8BPS、PICT、PNGf、qtif、.SGI、TPIC、TIFF
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