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ファイルMate ファイルMate グラフ1.0 J
FileMaker Proにグラフ作成機能を追加するプラグイン)

ファイルメーカーPro さえあれば、よくあるグラフを簡単に自動作成!

それが ファイルMate グラフ !

棒グラフ 円グラフ 折れ線グラフ 高低グラフ 
 そして 分散プロットまでもあっという間に作成してしまう

使ってみよう ファイルMate グラフ !

<Windows なら FileMaker Pro 8 でも使える !!>




【 特 徴

FileMaker Proスクリプトの設定だけで、簡単にグラフを作成 FileMaker Proの外部関数を利用します。
プラグインをインストールするだけですぐにグラフが作成でき、他のアプリケーションは一切不要です。

多様な種類のグラフに対応

・ 円グラフ
・ 棒グラフ(縦型)

・ 棒グラフ(横型)

・ 棒グラフ(縦型、棒の分割表示タイプ)

・ 棒グラフ(横型、棒の分割表示タイプ)

・ 折れ線グラフ

・ 分散プロットグラフ

・ 高低グラフ

豊富なオプション設定
グラフの色は、色の名前のほかRGB値でも設定できます。グラフの画像サイズ、背景のグリッドラインの表示や、X軸・Y軸の表示についても細かな設定ができます。円グラフでは、各分割部毎にパーセンテージ表記も可能です。
また、グラフの背景色、背景画像も設定できます。折れ線グラフや分散プロットグラフでは、プロット点の表記用に、10種類の異なる記号が用意されています。グラフ上で表示される文字の色やフォントサイズも自由に設定可能です。

凡例を表示可能
グラフ内容と対応した項目名を、凡例として表示できます。表示サイズ、文字色、フォントサイズ等も自由に設定可能です。

高速なグラフ作成
一度設定しておけば、スクリプトを実行するだけで、一瞬にグラフが作成できます。プラグイン自体に描画エンジンが組み込まれているので、グラフ作成が非常に高速です。

グラフは画像として生成され、WWW共有でも表示できる
ファイルMate グラフは、スクリプトで与えられたデータを元に、PICT画像でグラフや凡例を生成し、それぞれ指定された画像フィールドに貼り付けます。従って、例えばWWWで共有された FileMaker Proデータベースでも、 FileMaker Proが一時的にJPEG画像に置換してくれるため、問題なくグラフを表示できます

 

【 製品情報】

バージョン

1.0J
必要な動作環境


ファイルメーカーPro 4.0以降、もしくはファイルメーカーPro Developer Edition4.0のいずれかが必要です。(ファイルメーカーPro5&ファイルメーカーPro6 対応)

Win版に限り、 FileMaker Pro 7及び8でも動作しますが、サポート対象外とさせていただきます
下記のお試し版で充分御確認の上、お買い求めください。
Mac版は、 FileMaker Pro 7及び8では動作いたしません。


・Mac OS 9 以前(Mac OS X 未対応)/ Windows95/98/NT 対応

製品価格 (消費税込)
14,490円(1ユーザ、Windows版/Macintosh版とも)

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お試し版ダウンロード

Mac  ファイルMate グラフ1.0J Demo (BinHqx, 1,892 KB)


Win  ファイルMate グラフ1.0J Demo (lzh自己解凍形式, 767 KB)


Demo版は、使用時間の制限を除き、機能的には製品版と同一です。
(ファイルメーカーProを起動してから1時間のみ使用可能)
制限時間を越えると、プラグインの機能が使えなくなります。
引き続き試用を続ける為には、一度ファイルメーカーProを再起動して下さい。
再び、1時間だけ使用可能になります。
サポートに関しましては、製品版の正規登録ユーザの方に限らせていただきます。)

 

【ご注文方法・配送方法について
[ご注文方法]
弊社Webサイトオンラインショップからどうぞ!
[配送方法]
  E-mail添付のファイルとして送付されます。
 
グラフ例

「ファイルMate グラフ」は、ファイルメーカーProにグラフ作成機能を追加するプラグインです。

スクリプトと連動することで、簡単に、高速かつフレキシブルにグラフを作成できます。
円・棒・折れ線をはじめ各種グラフに対応し、凡例の作成も可能です。 従来のような、データベースでの集計情報をグラフ作成のために表計算/グラフ作成ソフトと併用していた作業が、一連の作業の中で行えるようになります。

グラフの設定・作成は、ファイルメーカーProのスクリプトにより行われ、PICT画像でグラフを作成して、画像フィールドに貼り付けます。
従って、WWWで共有されたファイルメーカーProデータベースでも、問題なくグラフを表示できます。プラグイン自体に描画エンジンが組み込まれているので、グラフ作成も非常に高速です。

 


円グラフの例


折れ線グラフの例

棒グラフ(横)の例

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FAQ 〜よくある質問とその回答〜 】
ファイルMate グラフについてよく問い合わせのある質問と、その回答を掲載しています。ご参考になれば幸いです。
 
・
インストールは大変ですか?
・
グラフの作り方の例を簡単に教えて下さい
・
グラフを作るのは簡単ですか?
 
・
どんな種類のグラフを作ることができますか?
・
ファイルメーカーProのどのバージョンで動くのですか?
・
ファイルメーカーProのバージョンアップに伴い『ファイルMate グラフ』もバージョンアップする必要がありますか?
・
MacではMac版、WinではWin版を別途購入しないといけないのですか?
 
《 こんなことはできますか 》
・ ガントチャートは描けますか?
・ グラフの塗りつぶし色は、アミ点や模様などにすることは出来ますか?
・ グラフ画像のサイズ指定(pixel×pixel)や解像度(dpi)指定は可能ですか?
・ ファイルメーカーPro サーバで使用したいのですが?
・ ファイルメーカーProのWeb共有で、グラフを表示したいのですが。
・ レーダーチャートは描けますか?
・ 生成されたグラフ画像を他に流用したいのですが。
・ 複合グラフ(棒グラフ・折れ線グラフ)の作成は可能でしょうか。
・ 同時に、別のデータを、別フィールド上に別々にグラフ化できますか?
 
《 購入や使用権について 》
・ サイトライセンスはありますか?
・ データベースを、デベロッパーエディションで独自アプリケーションにして配布/販売したいのですが。
・ 購入希望しますが申込はどうしたらよいですか?
 
《 グラフがうまく描けません 》
・ コマンド用の引数の区切り文字("|") が入力できません。
・ Win上で、グラフ画像がきちんと表示されません。
・ ファイルメーカーPro 4.0v1で、プラグインがうまく動きません。
・ 円グラフが赤一色になってしまう
・ 折れ線グラフで、X軸の値が途中で進んだり、戻ったりするようなグラフが描けない
・ 特定の文字が、凡例に表示できない
 
《 マニュアルについて 》
・ マニュアルの誤植について

Q

インストールは大変ですか?

 
A

インストールは、ファイルメーカーのアプリケーションフォルダ内の「ファイルメーカー機能拡張」フォルダに、プラグインファイルをドラッグ&ドロップするだけ、と、非常に簡単です。


Q

グラフの作り方の例を簡単に教えて下さい。

 
A

簡単な作り方の例を、以下に掲載しましたので、ご参照下さい。
以下では、サンプルのファイルメーカーProデータベースもダウンロードできます。
→ グラフの簡単な作り方


Q

グラフを作るのは簡単ですか?

 
A

ファイルメーカーProでこれまでグラフを利用するには、Excel等にデータを受け渡してグラフを作成するか、内部的に、複雑かつトリッキーな方法でグラフを作成するしかありませんでした。どちらにも、煩雑な手続きが必要でした。
それに比すれば、ファイルMate グラフでグラフを作成するのは簡単です。

しかしながら、現バージョンではグラフ作成ウィザード等はご用意していませんので、 ファイルメーカーProのスクリプトや関数を作成して、グラフを生成する必要があります。

グラフ作成の際の簡単な段取りについては、以下をご参照下さい。

→ グラフの簡単な作り方

また、実際に使ってみたい方は、以下をダウンロードの上、ご使用下さい。

Demo版ダウンロード ( MAC / WIN )


Q

どんな種類のグラフを作ることができますか?

 
A

ファイルMate グラフは、現在、全部で8種類のグラフをサポートしています。

  • 円グラフ
  • 折れ線グラフ
  • 棒グラフ(横型)
  • 棒グラフ(縦型)
  • 棒グラフ(横型、棒の分割表示タイプ)
  • 棒グラフ(縦型、棒の分割表示タイプ)
  • 分散プロットグラフ
  • 高低グラフ

    作成されるグラフ画像のサンプルが以下にございますので、あわせてご参照下さい。
    → グラフの例

Q

ファイルメーカーProのどのバージョンで動くのですか?

 
A

プラグインがサポートされている、ファイルメーカーPro バージョン4.0以降であれば、正常に動作します。
(Mac/Win共)


Q

ファイルメーカーProのバージョンアップに伴って[ファイルMate グラフ1.0 J ]もバージョンアップする必要がありますか?

 
A

ファイルMate グラフは、ファイルメーカーPro 4.0以降であれば、現在発売されているいずれのバージョンでも問題なく動作いたします。(Win/Mac共)


Q

マッキントッシュではマッキントッシュ版、ウィンドウズではウィンドウズ版を別途購入しないといけないのでしょうか?

 
A

ファイルメーカーProの仕様として、プラグインファイルそれ自体はクロスプラットフォームでは動作しませんので、Win/Mac版についてそれぞれ、各バージョンをご購入下さい。


Q

ガントチャートは描けますか?

 
A

残念ながら、現在のバージョンではガントチャートに対応しておりません。
次バージョンでの対応につきましては現在検討中です。


Q

グラフの塗りつぶし色は、色だけでなくアミ点や模様などにする事は出来ますか?
(モノクロで印刷する場合に判断しにくいため)

 
A

現バージョンでは、色指定(色の名前/RGB設定)以外は指定できません。


Q

グラフ画像のサイズ指定(pixel×pixel)や解像度(dpi)指定は可能でしょうか?

 
A

サイズにつきましては、ピクセル数値にての設定が可能です。
解像度につきましては、現在のバージョンでは72dpi固定となっています。


Q

ファイルメーカーPro サーバで使用したい場合はどうすればいいのですか?

 
A

ファイルメーカーProの仕様により、接続する各クライアントのファイルメーカーPro1つ毎に、それぞれ1つのプラグインが必要になります。(Mac/Win共)
プラグインがインストールされているクライアントでは、サーバで共有されているデータベースかどうかにかかわらず、グラフの作成が可能です。


Q

ファイルメーカーProのWeb共有で、グラフを表示したいのですが。

 
A

Webコンパニオンをご使用でしたら、問題なく、Web上でグラフ画像を表示できます。
すなわち、ファイルメーカーProデータベース上に作成されたグラフ画像をそのままWebで共有が可能です。

ファイルMate グラフによって作成されるグラフ画像自体はビットマップ画像になってしまっていますが、Webコンパニオンの機能として、JPEGやGIF以外の形式で保存されているイメージは、Webユーザに送信する前に変換されるようになっているので、実現が可能になっています。

使用方法の詳細につきましては、ファイルメーカーPro製品フォルダ内「Web ツール」フォルダ内、「CDMLリファレンス」の、「-Img」および「[FMP-Image]」等の項目をご参照下さい。


Q

レーダーチャートは描けますか?

 
A

残念ながら、現在のバージョンではレーダーチャートに対応しておりません。
しかしながら、特に医療関係の方々より、レーダーチャートのご要望を数多く承っておりますので、次バージョンでの対応を現在検討中です。


Q

生成されたグラフ画像を他に流用したいのですが。

 
A

グラフ画像は、ファイルとして生成されるのではなく、プラグイン内のグラフ描画エンジンから直接、ファイルメーカーProデータベースのオブジェクトフィールド内に貼り付けられます。
Windowsの場合はグラフ画像が一度クリップボード上に展開され、スクリプトで「フィールドへペースト」を行うことで、貼り付けられるという仕組みになっています。

生成された画像を他に流用される場合は、基本的には、グラフの表示されているフィールドを選択してコピーし、他のアプリケーション等でペーストをしていただくような形になります。

Macであれば、AppleScriptを併用してファイルに書き出す等の方法もあります。書き出しの方法についての詳細は、フォーサイトまでe-mailにてお問い合わせ下さい。

→ フォーサイト(製品マーケティング担当)


Q

複合グラフ(棒グラフ・折れ線グラフ)の作成は可能でしょうか。

 
A

残念ながら、現在のバージョンでは複合グラフの作成は不可能です。
1つのスクリプト内で2種類以上のグラフを一度に作成することも可能ですから、並べて表示していただくような形でご利用頂ければ幸いです。


Q

同時に、別のデータを、別フィールド上に別々にグラフ化できますか?

 
A

「ファイルMate グラフ」は、ファイルメーカースクリプトによって設定を行い、グラフの画像を生成した後、オブジェクトフィールドにペーストすることで、グラフを作成します。
したがって、ファイルメーカースクリプトの作り方で、いくらでも新しいグラフを作成できます。1つのスクリプトで、同時に別々のフィールド上に複数グラフを作成することも可能です。


Q

サイトライセンスはありますか?

 
A

現在、サイトライセンス等を含めた複数ユーザライセンスの販売も検討中です。
現時点では、いつ頃ご提供できるか等、申し訳有りませんがまだはっきりいたしませんが、明確になり次第、本Webサイトにてご案内させていただく予定です。


Q

データベースを、デベロッパーエディションで独自アプリケーションにして配布/販売したいのですが。

 
A

お客様が作られたファイルメーカーProソリューションに添付したり、ファイルメーカーProランタイムに含める等により、ファイルMate グラフを無断で配布することは禁止されています。(製品版/Demo版共)
配付先のお客様に、ファイルMate グラフのDemo版をご利用いただくか、もしくは、別途直接ご契約頂く形となります。

ファイルMate グラフのDemo版は、以下よりダウンロードできます。

Demo版ダウンロード ( MAC / WIN )

また、Demo版の配布や製品のバンドル販売OEM等の販売に関するご相談につきましては、
直接フォーサイトまでお問い合わせ下さい。

→ フォーサイト(製品マーケティング担当)


Q

購入希望しますが申込はどうしたらよいですか?

 
A

FAXおよびホームページ上より、弊社まで直接お申し込み下さい。
(現在、一般小売店での販売予定はございません。直接販売のみとさせて頂いております。)

お申込方法の詳細につきましては、下記よりご覧いただければ幸いです。
→ フォーサイト 製品購入ページ


Q

コマンド用の引数の区切り文字("|") が入力できません。

 
A

「Delete」または「Backspace」キーの左か下の、すぐ隣にある、「\」またはバックスラッシュ「\」キーを、shiftキーと一緒に押して下さい。それで入力される縦棒が、引数の区切り文字です。


Q

Windows上で、グラフ画像がきちんと表示されません。

 
A

よくあるミスの一つとして、以下を確認して下さい。

Windows版の「ファイルMate グラフ」の場合は、グラフの画像はフィールド上ではなく、
一旦クリップボード上に生成されますので、最後に、画像フィールドを選択してそこに「貼り付け」(Macでは「ペースト」)を行う必要があります。
グラフ作成スクリプトの最後で、かならず「貼り付け」を行うようにして下さい。

「貼り付け」の方法は、以下のページにも掲載しています。ご参照下さい。
以下では、サンプルのファイルメーカーProデータベースもダウンロードできます。
→ グラフの簡単な作り方


Q

ファイルメーカーPro 4.0v1で、プラグインがうまく動かないのですが。

 
A

弊社で、ファイルメーカーPro 4.0v1については下記のバグを確認しています。
(現時点では4.0v2では未確認です。4.1では解消されています。)

「プレファレンス(Mac)/環境設定(Win)」内の、「アプリケーション - プラグイン」 の項目で表示されたリスト内で、チェックされていないプラグインが 一つ以上あると、
チェックされているプラグインについても全く機能しなくなってしまう、というものです。
つまり、4.0v1では、下記の状態にすると、すべてのプラグインが動作しなくなります。

プレファレンスウィンドウ

従って、4.0v1でプラグインを使用する際に、もし上記のような状態でしたら、

  • インストールしたプラグインについては全てチェックをつける
  • 必要なプラグイン以外は「ファイルメーカー機能拡張」フォルダから取り除く

    上記のいずれかにする必要があります。

Q

円グラフに与えるデータのうち、有効な値(0以上)が一つしかない場合、指定した色で表示されず、円グラフが赤一色になってしまいます。

 
A

現在のバージョンではそのような仕様になっております。
例えば、与えるデータは5つで、それぞれに
「blue」「green」「orange」「black」「yellow」を指定している場合に、「0、0、0、120、0」というデータを与えると、
本来は「black」で表示される筈なのですが、この場合自動的に、グラフの色は赤(「red」)になってしまいます。

これは、円グラフの場合のみ発生します。現在解決に向けて、開発元と検討中です。


Q

折れ線グラフにデータを与える際に、X軸の値が途中で進んだり、戻ったりするようにデータを与えたいのですがうまく描けません

 
A

現在のバージョンではそのような仕様になっております。
例えば、「OzCh-Points」で、
「|1#36|2#65|3#23|2#120|4#186」のようにデータを与えることで、グラフがX軸上を進んだり戻ったりするようにデータを指定したいとします。

下図右のようにグラフが表示されるのが望ましいのかもしれませんが、現在のバージョンでは、 下図左のように、X値が同じものについては全てまとめてグラフ化されるようになっています。 (下図右のようにはなりません)

 

現バージョンでの描画 X値が戻るようなグラフ
linegraph-now linegraph-candidate

この仕様については、変更すべきかどうかを含め、現在開発元と検討中です。


Q

凡例に表示する文字列に、下記のカタカナを使用するとうまく作動しません。
カタカナの「ソ」、漢字の「表」「能」など

カタカナの「ポ」

 
 
A

現バージョンのファイルMate グラフの、日本語コード表示上の仕様です。
原因は、それぞれの文字のコード内に「\」および「|」の記号が含まれており、それにより文字が間違って解釈されてしまう為です。
「ソ」等については、それぞれの文字の後に「\」を挿入していただくと、
(例えば、「ソリューション」→「ソ\リューション」と表記、など)
非常に一時的な解決方法ですが、凡例上ではきちんと表示することが出来ます。


「ポ」については、恐れ入りますが現時点では解決方法がありません。
上記2点とも、現在解決に向けて、開発元と検討中です。


 

Q

マニュアルの誤植について

 
A

デベロッパーガイド(製品版マニュアル)の23ページ中盤、スクリプトの説明部分に誤りがあります。

  • 誤:「松田#yellow|")」
  • 正:「松田#yellow")」

その他、誤植などを発見された場合は、フォーサイトまでご連絡願います。

→ フォーサイト(製品マーケティング担当)



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