| 「デベロッパーライセンスの目的」 |
デベロッパーライセンスは、FileMaker
Pro ベースのランタイムソリューションを開発し、xmCHART 3.4J シリーズまたは FileMate
Events 4.5J の Plug-In をバンドルして、有償無償を問わずエンドユーザに直接配布するデベロッパーの方々に対するライセンスです。このライセンスを社内で利用することはできませんのでご注意ください。
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| 「ライセンスの基本条件と現時点での価格」 |
| 1. |
ライセンス発行時には、デベロッパーが開発し配布する特定の
1ソリューションの対象タイトルと内容(機能と仕様の概要)を記載した製品説明を PDF ファイルでお送り頂きます。この情報に基づいて弊社所定のデベロッパーライセンス契約を締結して頂きます。 |
| 2. |
デベロッパーは、ライセンス契約時に指定した特定のソリューションのリリース後は、デベロッパーが開発し配布するその他のソリューションに
Plug-In をバンドルしてエンドユーザ宛に直接配布することができます。 |
| 3.
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Plug-In
をバンドルする各ソリューションの配布数は制限はありません。
例えば 1ユーザのデベロッパーライセンスの場合には、対象となるソリューションに Plug-In
をバンドルして、何件の顧客に対しても配布して頂くことができます。ただし、1顧客毎の使用可能ユーザ数は
1ユーザに限定されます。 |
| 4.
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デバロッパーは、配布するソリューションに弊社所定の「ランタイム版再配布用使用許諾契約書」を添付して頂きます。 |
| 5. |
デベロッパーライセンスは、エンドユーザへのバンドル配布以外には使用できません。
例えば、社内配布用の Runtime ソリューションにデベロッパーライセンスを使用することはできません。 |
| 6. |
デベロッパーの顧客に対しては弊社からの直接サポートは提供されず、原則としてデベロッパー経由になります。 |
| 7. |
デベロッパーは、ユーザが
Plug-In のアクティベーションコードにアクセスできないように、Plug-In をバンドルするソリューションを
FileMaker Pro Advanced を使用してバインドし、アクセス権限を除去しなければなりません。 |
| 8. |
1ユーザ用デベロッパーライセンス価格(消費税込)
マルチユーザライセンスについては、別途お問合せください。
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