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FileMaker Pro 12 対応

・仕 様      ・製品情報      ・お試し版ダウンロード  ・購入情報   


簡易設定用ミニウインドウ
よく使うことが多い機能をミニウインドウで表示します。複数のミニウインドウを開いて、設定を見比べながらグラフを作成して行くことができます。ミニウインドウを 1 つだけ開いておいて内容毎に切り替えてたり、随時に詳細設定を表示することも可能です。

詳細設定ウインドウ

Chart@Once 3 や SE から改訂された設定パネルでは、オプションや拡張グラフ、共通とグラフ毎の図形部品等、好みに合わせて詳細に設定できます。

図形部品のグラフ別設定
図形部品を共通設定だけでなくグラフ毎に個別に設定することができます。共通設定と同様に、それぞれのグラフの背面と前面に分けて重ねたり並べて配置することが可能です。

複数グラフの選択表示
対象グラフから必要なグラフだけを選択して表示することができます。例えば棒と線と円グラフが対象になっている場合に、これまでのように全グラフか現在のグラフかだけでなく、棒と線だけのように特定のグラフだけを選択して表示できます。

計算フィールドへのグラフ表示
グラフ表示フィールドと同じテーブルにあるオブジェクトタイプの計算フィールドにもグラフを表示できます。

グラフ関数スクリプトを自動生成
描画エンジン xmCHART の関数スクリプトを自動生成します。xmCHART がインストールされている他の FileMaker Pro のファイルにコピー&ペーストすればすぐに利用できます。

設定と関数スクリプトの保存と再生
設定の保存が可能になりました。グラフ関数スクリプトも同時に保存されます。設定をもう一度 Chart@Once SX に取り込んでそのままグラフを表示したり編集することができ、関数スクリプトも更新されます。

設定とグラフ関数のトランスポート
現在の設定も保存した設定も、トランスポーターを経由して他の Chart@Once SX と交換することができます。受け取った設定は、その Chart@Once SX でグラフや関数スクリプトとして表示でき、修正することも可能です。また、トランスポーターをワンクリックでメールに添付して送信することもできます。xmCHART がインストールされている他の FileMaker Pro のファイルに関数スクリプトをコピー&ペーストしたり、他の Chart@Once SX にトランスポーターから設定を取り込んで利用できます。

テキストデータの読み込み
区切り記号を指定して、テキストファイルから指定したグラフにデータ系列を読み込むことができます。読み込んだデータはバックグラウンドで処理され、FileMaker Pro の制限を超えた非常に大きなデータを扱うことができます。

テキストファイルからのデータインポート
所定の記号で区切られたデータを、テキストファイルからインポートすることができます。インポートしたデータは Chart@Once SX のソースに保存され、どの対象グラフでも使うことができます。

データ系列のマニュアル入力と修正
取り込んだデータ系列の値を変更したり、新たにマニュアルでデータ系列を自由に入力することもできます。

データ系列の同期取込
フィールドやテキストファイルから取り込むデータ系列を、対象になっている現在のグラフにも全グラフにも同時に設定することができます。

エラーバー誤差値をフィールドから直接取込
エラーバーの誤差値を、関連レコード上のフィールドから直接取り込むことが出来ます。

グラフ描画作環境は xmCHART 3.4.6J に準じます。
ご注意:xmCHART 3.4.1J では配色の設定ができず、また FMP 9.0 以前ではスクリプトトリガは動作しません。ご購入前に試用版で必ず動作をご確認ください。
【 製品情報】
バージョン
   1.2
グラフエンジン
   xmCHART 3.4.6J(Mac OS X / Windows)
動作環境
Macintosh版: Mac OS X 10.5/10.6/10.7
Windows版: Windows XP/Vista/Windows 7






FileMaker Pro (Advanced) 10/11/12
 FMP 12 では、現在のバージョンはファイル変換が必要です。
 FMP 9 でも動作はしますがスクリプトトリガは使用できませんので、ボタン以外の自動処理が動作しません。
 FMP 8.5 以前では Chart@Once SE が開かれずに FMP が終了することがあります。
  当然ですが、 スクリプトトリガも使用できませんので、ボタン以外の自動処理が動作しません。


xmCHART 3.4.6J
試用版の制限と製品版


試用版の Chart@Once SX は起動後 1時間動作します。その間に10回(自動描画の場合は 20回)までグラフを描くことができます。
製品キーコードをご購入頂きこれを試用版に登録することで試用制限は解除されます。

試用版ダウンロード

   キーコードを購入頂くと製品として動作します


     (エラーバーの誤差値設定の ソースの種類 が 現在の繰り返しフィールド の場合、
      タイトルや凡例のソースフィールドが同期してしまう問題を解決 2012/02/21)
     ファイル読込 ミニ ウインドウが重複して開く問題を解決 2012/02/22)
     ファイル読込からフィールドに戻した時に
      ファイル読込 ミニ
ウインドウを閉じるよう変更 2012/02/22)
     ファイル読込 ミニ ウインドウに「ペースト」ボタンを設置 2012/02/22)


      (Mac と Win のファイルは別です)

     Mac Chart@OnceSX12v4_zip (zip 25.33MB)

     Win Chart@OnceSX12v4_zip (zip 25.18MB)



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サポート
に関しましては、
製品版の正規登録ユーザの方に限らせて頂きます

製品価格 (消費税込)
   
   製品キーコードは、次のフォーサイト・オンラインショップからご購入ください。


          http://www.fsight.co.jp/buy/


製 品 Chart@Once SX *1

xmCHART 3.4.6J バンドル版 *2

1ユーザ 33,800円 48,800円
5ユーザ 152,100円 195,200円
10ユーザ 287,300円 366,000円


*1: Chart@Once SX 単体の価格です。既に xmCHART 3.4.6J をお持ちのユーザがご購入頂けます。
 
ユーザ数は、お持ちの xmCHART 3.4.6J のライセンスのユーザ数になります。
*2: Chart@Once SX + xmCHART 3.4.6J ベーシックの価格です。個別に購入するよりお得になります。
アカデミックディスカウント
及びメディカルディスカウントについては、
  info@fsight.co.jp までお問合せください。
数百ユーザ以上での大量導入をご検討の場合も、別途 info@fsight.co.jp までお問合せください。

製品キーコードのご購入


試用版に製品キーコードを登録することで使用制限なしの製品版としてお使い頂けます。

[ご購入方法]
フォーサイトのオンラインショップでご購入頂けます。
[配送方法] mail にて製品キーコードをお送り致します。


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